トリア・プラス
レーザー式なので、痛みを感じやすい。そして、レーザーの照射面積が狭いのが残念です。

中国製 トリアプラスは値上がりしました。


トリアプラス

出力熱量 ジュール数が高く、レーザーが当たれば、脱毛効果が感じられます。照射面積が狭いので、レーザーを何発も撃たなければいけません。現在人気の脱毛器と比べると、照射回数の手間は10倍くらいになります。
中国製になり、販売価格も安くなっていますが、「壊れやすい」という噂が流れています。偏見かもしれませんが、やはり中国製というところに不安はありますね。


トリアプラス2011年、ついに新型発売のトリアプラス!
しかしながら~ 機能にはあまり変化が無く、旧型でのデメリットはそのまま新型にも引き継がれているようです。


照射面積は旧型と同じく1cmの円。直径1cmの円の面積です。重さも、騒音の大きさも、ほとんど変わっていません。

大きく変わったところは、デザインくらいでしょうか。
新型トリアプラスは中国製になり、価格が安くなったのが嬉しいところ。

前のトリアはアメリカ製だったのに、リニューアルして中国製にして安くなったのは、嬉しいような、残念なような…。中国製品って、安くて壊れやすいという印象はありませんか?


新型トリアプラスの機能

液晶画面トリアプラスだけに付いてる新機能の1つが、液晶画面です。モノクロ2色の画面ですが、この中に、電池の残量と、トリアプラスの出力レベルが表示されています。

旧トリアでは、音で出力レベルを判断しなきゃいけなかったのですが、トリアプラスならこの画面を見れば一目で分かります。便利になりました。


その他の機能としては、皮膚の認証機能です。
肌の色が黒いかどうかをチェックしてくれます。

エステでも、施術を受ける前のカウンセリングの時点で、肌色チェックをしますね。その肌色チェックは、トリアプラス本体だけでできます。


新型:大きな変化は無し

レーザーを照射トリアプラスになり、値段が安くなったのは嬉しいことです♪
でも、トリアプラスは中国製になってるし、トリアと同様に他の脱毛器も値下げされてるので妥当な金額でしょうか。
トリアプラスより、もっと売れてる日本製の脱毛器は、トリアプラス以下の値段で売られてます。


トリアプラスに期待していたのですが、重い、照射面積狭い、中国製などの難点は改良されていないのが残念です。


家庭用脱毛器の定番!トリア・パーソナルレーザー脱毛器 家庭用脱毛器のトリア!
2005年頃に人気だった家庭用レーザー脱毛器のアイエピ(i-epi)と、基本的には変わらない、少々古いイメージのある脱毛器です。 今人気のフラッシュ脱毛器と比べたら、確かに不便と感じるところがいくつもある家庭用脱毛器です。

トリアが発する脱毛用レーザーは、ムダ毛と同じ黒い色に反応して集中するので、ムダ毛だけがターゲットになります。


そのため、黒くないお肌にはダメージを与え難く、お肌に優しいスキンケア脱毛と呼ばれています。

しかし、お肌が日焼けしていたり、ムダ毛の色に近かったりすると、お肌にも悪影響を与えてしまうそうです。色黒な方や、少しでも日焼けしている方は注意が必要です。


トリア(TRIA)を買いました。

家庭用レーザー脱毛器のトリアを買って、使ってみました。白いハンマーのように見えますが、これがレーザー脱毛器です。

トリアの写真

見慣れるとカワイイ形に見えてくるトリア。
トリアを買った当初はなかなか使い方が分からず、ちゃんと使い方が分かるまで数ヶ月かかりました。
個人的には、少し使い難い脱毛器だと思います。 後でトリアの使用、体験談リポートも掲載する予定です。


トリアの使用体験談

家庭用脱毛器の写真脱毛器トリア(TRIA)の写真です。
とてもシンプルな作りになっていて、ボタンは1つと、LEDランプが3個。音は「ドレミファソ」の5種類の音で成り立っています。


トリアの第一印象、意外と重い!


結構重く、かわいらしい外見に似合わず、しっかりとした機能が詰まってる脱毛器という印象があります。(約700g)
本体、ハンドピース、ボタンなどが一体型になっているので、少々重いと感じます。

この重さが、トリアの欠点の一つ。
白くて軽そうに見えますが、700グラムの重さがあるので、脱毛処理を続けているとホントに重く感じ疲れます。

レビュー更新
2011/12/05 レビュー更新